| 日 時 | 2026年1月10日(土) |
|---|---|
| 時 間 | 8:30〜11:00 |
| 場 所 | 音羽公園(時計の前に集合) |
| 住 所 | 福岡県福岡市博多区博多駅南1丁目1−1 |
| 地 図 | 地図はこちら |
| 料 金 | 無料(朝カフェ会参加時は1000円+ご自身の飲食代) |
| 持 参 | なし(ハサミやゴミ袋はこちらで用意) |
| 服 装 | 動きやすい楽な服装でお越しください。 |
| 備 考 | 雨天中止、募集人数なし マスクの着用はお客様の判断にお任せいたします。 |
皆さま、こんにちは!福岡エンタメ研究所の広報担当です。
1月10日(土)、凛とした新春の空気に包まれる朝、私たちは「ごちゃついた心と街を、無理なく整える」ことをコンセプトにしたイベント「開運ととのいウォーキング(ゴミ拾いボランティア)」を開催しました。
会場となった博多駅筑紫口近くの音羽公園には、新しい一年を前向きにスタートさせたい参加者が集まりました。
今回のウォーキングは、単なる散歩や清掃活動ではありません。
呼吸・歩行・ゴミ拾いを組み合わせ、心身を穏やかに整えることを目的とした内容です。
歩くリズムに合わせて「4歩吸って、4歩吐く」腹式呼吸を意識しながら、無理のないペースで街を歩きます。
ゴミを拾う動作では、自然と屈伸運動が加わり、軽い運動にもなります。
参加者同士で声を掛け合いながら進むうちに、表情も次第にやわらぎ、街と同時に気持ちもすっきりしていく様子が印象的でした。
ゴミ拾いウォーキング後は、近くにあるカフェへ移動し、簡単な交流タイムを実施。
参加者それぞれの背景や想いが、自然な会話の中で共有されました。
AIやデジタルを活用しながらも、対話を重視した場づくりに取り組む姿勢が、多くの共感を集めていました。
仕事と社会貢献を結びつけた取り組みを模索中。
前向きな行動力が場の雰囲気を明るくしていました。
福岡での暮らしをきっかけに、交流の場づくりに挑戦。
柔軟な発想が印象的でした。
新しい土地での生活を楽しみながら、自分らしい時間の使い方を実践している姿が刺激になりました。
「誰かの役に立ちたい」という想いを原動力に行動する姿勢が、場全体に前向きな空気をもたらしていました。
今回のイベントを通して、こうした小さな行動の積み重ねが、前向きな気持ちや新しいつながりにつながることを改めて実感しました。
福岡エンタメ研究所は、「人とつながりたい」「何かを始めてみたい」という想いを持つ方が、安心して一歩を踏み出せる場を大切にしています。
私たちは、博多・天神エリアを中心に、カフェ交流会や体験型イベントを定期的に開催しています。
次回の交流イベント情報は、公式サイトやSNSで随時更新しています。
一人で考えるより、誰かと歩きながら話してみる。
次回のイベントでお会いできるのを、スタッフ一同楽しみにしています。